八十八&一二三の文楽れんらくちょう

人形浄瑠璃文楽に関する情報を集めております。 情報お待ちいたしております。

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6/26 文字久大夫さん玉女さん「芸を受け継ぐ 心を伝える」 文楽 師匠と弟子の絆(大阪・十三)

リンクを貼らせて頂いております、文字久大夫さんのオフィシャルサイトに情報をいただきました。どうもありがとう存じます!

第七芸術劇場公演
「芸を受け継ぐ 心を伝える」 文楽 師匠と弟子の絆
6月26日 第七芸術劇場(大阪市淀川区十三)
ティーチインに出演させていただきます
詳細は下記の第七芸術劇場のをご覧下さいませ



【第七芸術劇場】ホームページより。

第24回7gei-spirito 芸を受け継ぐ 心を伝える~ 文楽 師匠と弟子の絆 ~

日時  2011年6月26日(日) 出演 竹本文字久大夫(人形浄瑠璃文楽座・太夫)
吉田玉女(人形浄瑠璃文楽座・人形)
高木浩志(元NHKプロデューサー、文楽研究家)
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 開場16:40
 開演17:00
【第1部】上映(17:00〜17:50)
『 NHKスペシャル 人間国宝ふたり
 吉田玉男 竹本住大夫 〜文楽・終わりなき芸の道〜』
人形遣い・吉田玉男(2006年9月他界)と義太夫語り・竹本住大夫。老いと向かい合いながらも、今なお極め尽くせない芸の道を歩き続けるふたりの姿を描く。
(「ハイビジョン国際映画祭2001」グランプリ・アストロラビウム賞受賞)
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【第2部】ティーチイン(18:15〜20:00)
 最近「無縁社会」という言葉をよく耳にする。しかし、私たちは決して無縁ではない。ただ、つながりが見えにくくなっているだけではないだろうか。こうした風潮に対し、文楽の世界では、よくも悪くも“人と人の絆”がはっきりと見える。
 いわゆる伝統芸能であり、その歴史は300年を超える人形浄瑠璃文楽。重要無形文化財であり、ユネスコの無形文化遺産にも登録されている。伝統という名のもと、何をどう受け継ぎ、伝えてきたのか。そして、どこへ向かっていこうとしているのか。もしかすると、私たちが未来を生きるヒントも見つかるかもしれない。
 また、ふだんはあまり語られることのない楽屋話なども交えつつ、文楽特有の魅力にも迫る。

【第1部】の上映は無料上映で、【第2部】は入れ替えになります。
※第1部の無料上映は、第2部有料入場の方が優先入場となります。

料金  前売り1,500円
*チケットぴあ5月13日(金)発売予定(Pコード 619 - 248)
*第七藝術劇場窓口、チケットぴあ、セブンイレブン、サークルケーサンクスにてお求めいただけます(2011年11月よりチケットぴあの販売システムの変更により劇場窓口以外でご購入のお客様には販売手数料が掛かりますことを予めご了承下さい。)
【詳しくは→こちら】
 当日一般1,900円 会員1,500円
※前売券完売の場合、当日券の販売はありません。
※満席の場合、お立ち見でのご案内となります。
※開場、開演時間、料金および公演日時、公演内容は諸般の事情により急遽変更になる場合がございます


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